LCIF 50周年記念チャリティ茶会

LCIF (ライオンズクラブ国際財団)は2017年中に3千万ドルを集め、より多くの子供にはしかの予防接種を届けようとしています。

於:高台寺

ライオンズはしかイニシアチブ

今回のお茶会ははしかの予防接種をより多くの子供達へ届けるためのLCIFチャリティとして開催されました。

日本ではFundraising(慈善団体等の資金調達)があまり浸透していないそうです。

今回のお茶会は平日の午後に高台寺まで出向くということもあったのか参加者は100人ほどだったそうですが、みなさん高台寺でのお茶会を楽しまれ、素晴らしいイベントとなりました。

ライオンズクラブも女性の時代

驚いたのはたくさんの女性ライオンズたちが高台寺に溶け込んでお茶会のお手伝いをしてくださったことです。女性陣のパワーは素晴らしいとL北畑英樹が感心しておられたそうです。

楽しかったチャリティイベント

今回のとても楽しく優雅なお茶会。主催者のL北畑英樹は太閤豊臣秀吉に扮して、参加者を楽しませていらっしゃいました。わたしにとっても他クラブのメンバーの方達と交流を深めることができたとても楽しいイベントでした。

このように寄付金を集めるためのチャリティイベントにはこれからも積極的に参加したいと思います。

第10回チャリティゴルフコンペ

大阪はなみずきライオンズクラブの第10回チャリティゴルフコンペ。今年も多くの方から温かいご支援をいただき、チャリティ事業のための収益を集めることができました。参加者及び協力者のみなさま、ありがとうございました!

於: 東条パインバレーゴルフクラブ

支援先

今年のチャリティ支援先の紹介です。

石巻・移動支援Rera(東日本大震災復興支援義援金として)
500,000円
大震災の5か月後、宮城県の石巻へL桝家小鈴が当時の地区ガバナーL津田祐司、そしてキャビネット役員の方たちと共に現地視察訪問したのがきっかけで、当地への支援活動がはじまり、毎年支援を行っています。そして2014年に移動支援Reraさんとの出会いがあり、その後毎年支援を続けています。
大阪市立御幣島小学校(校庭芝生支援)
100,000円
アスファルトだらけの大阪市内。しかし、この小学校ではよく手入れされたカーペットのような芝生が維持されています。芝生は夏の温度を少し下げてくれる役割も果たすそうです。小学校の校庭には芝生以外に花なども育てられ、小学生たちに育むことを体験してもらえる支援を続けていることを嬉しく感じます。
夕陽丘基金(DV被害者の救済施設)
100,000円
世界中で深刻な問題となっているDomestic Violence。被害者たちを救済するための施設へ毎年寄付をさせていただいています。

チャリティホール、そしてドネーション

はなみずきのチャリティゴルフでは、ゴルフ場を貸切にしてチャリティホールを2つ設けます。今年のチャリティホールからの収入は342,057円! みなさまのご協力にとっても感謝しています。

そして、L城阪勝喜、L児玉隆、L難波啓祐といった素晴らしい先輩ライオンの方々からもドネーションをいただき、はなみずきがとても大切にされているのだと実感でき、嬉しく思えました。

動員活動

近年ではゴルフ人口が減少傾向にあり、チャリティゴルフの開催が困難さを増しています。

そんな中でも大阪はなみずきライオンズクラブのチャリティゴルフは記念すべき10回目を成功させることができました。

今回もチャリティゴルフへの案内が配られると同時に、さらなる動員活動が始まりました。各クラブに配られた案内からのお申し込みだけでは動員計画の目標に達しないので、はなみずきのゴルフをたしなむメンバーが中心となり動員活動に励みました。その結果、今年は175人の参加者を募りました。(当日の実際の参加者は170人)

縁の下の力持ち、そしておもてなし精神

参加者からのお申し込みが始まると、事務局では参加者の方々にゴルフを存分に楽しんでもらうための準備が始まります。

特に組み合わせ表はゴルフを楽しむためにとても大切な要素なのだそうです。この組み合わせ表には「おもてなしの精神」が組み込まれているって私は思っています。はなみずきのおもてなしが10回ものチャリティゴルフを成功させてきた秘訣だと思います。

この準備期間中、事務局ではめまぐるしい作業の日々が続きます。年度末を迎える忙しいこの時期にゴルフの準備が重なり、時には遅くまで事務局に残ってくれた事務局員さんは決して表に出るわけではありませんが、なくてはならない存在です。当日はいつでも対応できるようにゴルフが終わるまで事務局で待機してくださり、無事に終わったことを伝えるとホッとしてくれた事務局員さんは、まさに縁の下の力持ちです。

賞品提供

チャリティゴルフでの賞品の一部は、はなみずきのメンバーからのドネーション以外に、以下の方々からも提供していただきました。

  • 東条パインバレーゴルフクラブ
  • 西川孝久様(事務局ビルオーナー)
  • 山根圭祐様(旬菜ダイニング「きらく」)
  • L城阪勝喜

ありがとうございました!

京都大学 iPS細胞研究所 所長山中伸弥教授|チャリティ講演会

2017年2月4日13:00〜15:00、ライオンズクラブ100周年を記念し、1R合同で、京都大学iPS細胞研究所所長山中伸弥教授によるチャリティ講演会が開催されました。

ライオンズクラブ国際協会|100周年記念奉仕チャレンジ

チャリティ収支のご報告

かの有名なノーベル賞受賞者による講演会ということで、会場の椅子が足りず多数の立ち見席が出るほどの盛況ぶりでした。

その結果、計375万円のチャリティ収益があり、iPS細胞研究基金に全額ドネーションさせていただきました。

はなみずきは、チケット総売上枚数1126枚中、なんと115枚ものチケットを売り上げました! 少人数のクラブでありながら、20以上ある1R所属クラブ中第2位の売上をあげたことは驚異的です。

講演内容について

山中教授は、研究者になろうと思ったきっかけ、iPS細胞発見に至った経緯、そしてiPS細胞の可能性について、関西人らしくユーモアを交えて笑いを取りながら講演してくださいました。

以下、医学の素人が噛み砕いて書きましたので不正確な部分もあるかと存じますが、iPS細胞にご興味を持っていたき、iPS細胞研究基金(0120−80−8748)にご協力賜われればと思います。iPS細胞についての詳細は、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)のサイト(http://www.cira.kyoto-u.ac.jp)などをご確認ください。

⑴ iPS細胞とは?

人の体は、多数の細胞が集まって出来ています。生まれたときは、受精卵という1つの細胞ですが、これが皮膚の細胞、肝臓の細胞、神経細胞、心筋細胞など様々な細胞に分化して一人の人間が作り上げられています。

逆に言えば、分化した細胞を、受精した頃のあらゆる細胞に分化する能力をもった細胞(これを「幹細胞」と言います。)に戻すことが出来れば、人の臓器や血液等人を構成しているあらゆる器官を作り出すことができ、様々な病気、障害に対する新たな治療方法が見いだせるとして研究がされていたものです。まるで、ゆで卵を生卵に戻すような話であり、かかる試みを夢物語だと考える研究者も多かったようです。

1981年、ES細胞(胚性幹細胞)が開発されましたが、受精卵を使用するという点で倫理的な問題がありました。その点を解決したのが、2006年、山中伸弥教授のチームが開発したiPS細胞でした。

iPS細胞は、体細胞に、酵素を入れて培養することによって、様々な組織や臓器の細胞に分化する能力とほぼ無限に増殖する能力をもつ多機能性幹細胞に変化させたものを言います。ES細胞とは違って、皮膚などの採取しやすい細胞からも生成が可能です。

iPS細胞は「induced pluripotent stem cell」の略です。ちなみに、iPSの「i」だけ小文字なのは、山中教授が同細胞を発見した当時ノリにノッていたアップル社が、iPod、iBook等と標記していたのに倣ったそうですよ。

⑵ iPS細胞にできること、今後の展望

以下の4つがiPS研究の目標であるとのことです。

  1. iPS細胞のストックを柱とした再生医療の普及
  2. iPS細胞による個別化医薬の実現と難病の創薬
  3. iPS細胞を利用した新たな生命科学と医療の開拓
  4. 日本最高レベルの研究支援体制と研究環境の整備

先に申し上げたとおり、iPS細胞は如何なる細胞にも分化する可能性を持つ細胞ですので、疾患のある患者の臓器、器官等を一から作って取り替えてしまうといったことも可能になると考えられます。

その中でも、特に実用化が近くまた期待が高いのが、血液です。血液は、ABO型とRH型さえ適合すれば、輸血が可能ですので、iPS細胞から血液の幹細胞を作り出せば、献血が要らなくなるのです。今後高齢化社会の加速により献血量の減少が見込まれる中、大きな期待が寄せられています。

iPS細胞においても、臓器提供の際に「ドナーとの適合」や「免疫反応」といった話があるように、他人から採取した細胞から作った臓器等を移すと免疫反応が出てしまいます。血液はこの点をクリアしやすいという点でも注目されています。

本人から採取した細胞をiPS細胞にすれば免疫反応の問題はクリアできるではないかと思われるかもしれませんが、どの分野でもオーダーメイドは高くつき、時間がかかってしまうものです。iPS細胞とて例外ではなく、オーダーメイドによる時間とコストは衣服とは桁が違います、これがiPS医療の普及という点で大きなネックとなります。

そこで、免疫反応の出にくいドナーから細胞を採取して、iPS細胞ストックを作り、各細胞に育て上げて大量生産することで、時間とコストを節約する試みがなされています。

平成26年には、世界で初めて、目の病気「加齢性黄斑変性」に対してドナーのiPS細胞を使用した移植手術が行われ、現在経過は良好とのことです。

⑶ 寄附を募る理由

現在、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)は、日本赤十字社や臍帯血バンク等と協力して拒絶反応を起こしにくいドナーを掘り起こし、細胞調整施設で細胞のストックを保管して研究に打ち込んでおられます。

しかし、日本における科学一般に対して言えることでもあるのですが、諸外国と比較して研究予算が著しく低いという問題があります。高い技術と能力を要する研究分野であるにも関わらず、研究者の方々の殆どは被正規雇用であり、経済的な面で研究に没頭できる環境にあるとは到底言うことができません。

京都大学iPS細胞研究所(CiRA)の皆様に生活の不安を抱えずに研究していただくためにも、iPS細胞研究基金(0120−80−8748)にご連絡いただき、ご寄付を給われればと存じます。

本講演を実現していただいた京都大学iPS細胞研究所(CiRA)様、リーガロイヤルホテル大阪様その他関係各所の皆様に御礼申し上げます。

第9回チャリティーゴルフコンペ

今年も多くの方々にご協力いただき、多大な支援をいただきました。改めて御礼を申し上げます。

日時: 2016年5月13日 (金)
場所: 東条パインパレーゴルフクラブ(旧タイガースゴルフクラブ)
大会委員長:L松本 輝美
競技委員長:L三宅 顕子

恒例のチャリティーゴルフコンペも第9回を迎えました

チャーターナイト10周年を終えたばかりのはなみずき。

毎年このチャリティーゴルフコンペは多くの参加者にご協力いただき盛大に行われます。

今年は天候にも恵まれ、335-B地区ガバナーL中村猛、西日本GLTエリアリーダーL城阪勝喜、前地区ガバナーL北畑英樹、元地区ガバナー名誉顧問L児玉隆をはじめ、多くの方々にご参加いただき、心に残るイベントの一つとして終わらせることができました。

また、元地区ガバナー名誉顧問L中村房雄、FWT地区コーディネーターL喜多 喜美をはじめ、ゴルフに参加されなかった方々からも暖かい支援をいただきました。

皆様、ありがとうございました。

チャリティーホール

今年もチャリティーホールを3番ホールと17番ホールに設けさせていただきました。

チャリティーホールでも皆様からの温かい義援金を募ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。

チャリティーホールでの収益金を含めた今回のチャリティーの支援先は以下の通りです。

    東日本大震災の義援金
    熊本地震災害の義援金
    大阪市立御幣島小学校 校庭芝生の維持管理基金
    DV被害者保護のための夕陽丘基金

賞品

今回のチャリティゴルフの賞品は熊本応援の気持ちも込めて、一部を熊本から取り寄せさせていただきました。

キャビネットからも335−B地区ガバナーL中村猛、キャビネット幹事L松村和夫、キャビネット会計L平松正幸から賞品を用意していただき心温まりました。
そしてノン・ライオンの参加者の方々からも賞品を用意していただき、改めて御礼申し上げます。

このように、多くの先輩方々、そして友人からも見守られる大阪はなみずきライオンズクラブ。
メンバーとして、「We Serve!」の精神を忘れずに奉仕活動を続けていきたいと元気をいただけるイベントとなりました。

We Serve!

チャリティー・ジャズ・コンサート|チャイルド・ケモ・ハウス支援

小児がん治療中の子供達とその家族が家のような環境で治療できるように、と設立されたチャイルド・ケモ・ハウスをサポートするためのチャリティーコンサートが開催されました。

日時: 2016年4月23日(土) 15:00〜
場所: 阿倍野区民センター大ホール
主催:ライオンズクラブ国際協会335-B地区
企画:ライオンズクラブ1R合同アクティビティ委員会
後援:MBS

小児がん治療を家のような環境で

小児がんは1万人に一人の確率の病気です。

今回、335−B地区1リジョンの合同アクティビティとして、小児がん治療中の子供達とその家族が家のような環境で治療できるように、と設立されたチャイルド・ケモ・ハウスをサポートするためのチャリティーコンサートが開催されました。

チャイルド・ケモ・ハウスは神戸に所在する日本初の小児がん専門施設です。

会場では、チャイルド・ケモ・ハウスのTシャツや本も販売されました。

チャイルド・ケモ・ハウスの詳細:http://kemohouse.jp/

今回のチャリティーコンサートの出演者

世界最高齢バンドとしてギネス認定|ゴールデン・シニア・トリオ

平均年齢83歳と19日という記録で世界最高齢バンドとしてギネスに認定された関西JAZZ界の重鎮三人。

メンバーは今年90歳のヴィブラフォン奏者、鍋島直昶さん、82歳の大塚善章さん(ピアノ)、そしてウッドベース奏者は79歳、最年少の宮本直介さん。

素晴らしい演奏を披露してくれました。

ゴールデン・シニア・トリオの詳細はこちらのギネスのサイトから:Guinness World Records

写真:L出田秀

We Serve!

FWT フォーラム “ライオンズファミリーの奉仕で恩返し”

今回のフォーラムには多数のメンバーが参加され、フォーラム開催前に開かれたチャリティー・バザーでは予想を上回る155万円(概算)の資金を集めることができました。

ライオンズクラブ国際協会335−B地区

日時: 2016年3月26日(土)13:30〜16:00
於:太閤園


輝く子どもの命のために(こどもホスピスへの支援活動)

重い病気・生涯そして難病を背負って生きている子ども達やその家族の穏やかな日々と笑顔のために

今回のフォーラムには多数のメンバーが参加され、フォーラム開催前に開かれたチャリティー・バザーでは予想を上回る155万円(概算)の資金を集めることができました。

このような事業に支援活動ができる、ライオンズクラブ。改めて、メンバーとして在籍できることに誇りを覚え、有意義な時間を過ごさせていただきました。

大阪はなみずきライオンズクラブからは、ゲスト一人を加え10名で参加させていただきました。

FWT(Family Women Team)

フォーラムはFWT委員、L森範子の司会で進行されました。

まずはFWT委員長、L松本杜史子の挨拶で始まりました。

続いて、地区ガバナー、L中村猛、そして副335複合地区FWTコーディネーターのL高橋かず子からも挨拶をいただきました。

その後、出席した新メンバーが舞台で紹介され、新しく入会された家族会員の紹介。

大阪はなみずきライオンズクラブからもL山本克子とL古仲貴美代の二人が舞台で花束をいただきました。

苦難の子どもたちにも光を

淀川キリスト教病院ホスピス・こどもホスピス病院院長
鍋谷 まこと 先生

鍋谷まこと先生は2012年11月より日本、そしてアジアで初めてとなるこどもホスピスを開設されました。

淀川キリスト教病院では2004年から小児科の先生として診療を始められました。

まだ、ホスピスへの認識の低い中、優しさと熱意の中でこのホスピスの開設に情熱を注ぎ込まれたのだな、と思いながら、ホスピスの歴史、理念などの説明をご講義いただき、実際に先生が関わられた患者さんへの想いも聞かせていただきました。

なかなか外出が許されない患者さんの状況に少しでも、あかりや文化、そして家族とのふれあいを与え、優しさの中で闘病生活を送ることが、ホスピスでは可能になるのです。
ホスピスの価値が世間一般に浸透し、ご家族が躊躇なく利用できる場所になる時代を迎えることができるように願いました。

鍋谷まこと先生の著書
「ゆっくり育て子どもたち〜発達相談室で僕が考えてきたこと〜」いのちのことば社
「輝く子どものいのち こどもホスピス・癒しと希望」いのちのことば社

子どもたちの笑顔に寄り添うケア

淀川キリスト教病院ホスピス・こどもホスピス病練課長
羽鳥 裕子 先生

羽鳥裕子先生からは、3人の患者さんとそのご家族に関わられた時のお話をさらに具体的にしていただき、ホスピスの使命と存在の大切さを考えさせられました。

羽鳥裕子先生の著書
「輝くこどものいのち〜子どもホスピス・癒しと希望」いのちのことば社
「ナースのためのホスピスマニュアル」金原出版
「暖和ケア 看護QOL BOOKS」医学書院

そのままのきみ

2015年に淀川キリスト教病院こどもホスピスのテーマソングを作詞作曲したヴァイオリニストのHirocoさんの演奏を聞かせていただきました。

「365日の紙飛行機」の演奏では、出席したライオンたちも一緒に歌い、最後にHirocoさんがこどもホスピスのテーマソングとして作詞作曲された「そのままのきみ」が演奏されました。

あかりバンク〜暗くて寂しい夜の病院を心温まる場所に〜

淀川キリスト教病院子どもホスピスに設置されている、あかりバンクの照明の紹介もされました。

あかりバンクの活動とミッションはホームページから(「あかりバンク」で検索):
http://osaka.shomeijuku.com/wordpress/

DVD上映、そして閉会の挨拶

最後に「あおいちゃん」という患者さんのドキュメンタリーが上映され、多数の出席者の涙をそそりました。

そしてFWT地区コーディネーターL喜多喜美から閉会の挨拶。

L喜多も涙が止まらず、胸打たれる閉会の挨拶となりました。

We Serve!

輪楽い配達寄席(わらいはいたつよせ)

一階席では入りきれず二階席までなり大盛況でした。

日時: 2016年2月8日 12:30〜13:45
場所: 大阪能楽会館


335-B地区1R2Z主催チャリティー

スライド:大阪西ライオンズクラブ 会長 L浅井新一

スライドショーには JavaScript が必要です。

当日ドネーションが189741円でした。

一階席では入りきれず二階席までなり大盛況でした。
出演者の皆様も大阪能楽会館での寄席が初めてのことで感激されていました。
主催者・出演者・お客様・被災地支援と素晴らしいアクティビティになりました。